耳コピです
BBP35のテンションのゆるい弦で、高速のフレーズが弾けることを証明するための実証です
物のついでに、左手の運指の特訓です
一応、弾けてるかなぁと思っています
ジャパメタなので、半纏を着てみました
ちなみに、わたし、きゅうり、嫌い
がまんして、食べた
気持ち、分かる
機材
AmpliTube 5 MAX v2
- Amp: New York B750
- Cabinet: 4x10 NY410
Bass: YAMAHA BBP35 (トーン約20%)
耳コピです
BBP35のテンションのゆるい弦で、高速のフレーズが弾けることを証明するための実証です
物のついでに、左手の運指の特訓です
一応、弾けてるかなぁと思っています
ジャパメタなので、半纏を着てみました
ちなみに、わたし、きゅうり、嫌い
がまんして、食べた
気持ち、分かる
機材
AmpliTube 5 MAX v2
Bass: YAMAHA BBP35 (トーン約20%)
BAND-MAIDが本日、新曲のSPINのMVを公開しました。
やっぱり、このバンドはやばい‼︎
なんか、目が怖い…
個人的には、このMVを見る前に楽天で、CD+DVDを予約し購入していました


ということで、昨日の時点で新曲を確認
3曲入っていましたが、どれも良い!
ヘビロテ確定!
(o^-')b
最近は、ベースでピック弾きを猛特訓中
このピックで、練習をしていたのですが、弾いていると削れてきた

下の部分に注目してください
上の角と比べると、だいぶ丸くなっている
どうやら、これぐらいが、弦の音のエッジが立たず、かつ、弾きやすいと感じたところです
ただ、このピックは滑って落としやすいので、この👇ピックの尖っている部分を紙ヤスリで削ってみることにしました

一応、このピックの下の部分 (少し弾いているので、ちょっと削れてます) を削ってみました

きめの細かいやすりで、削ることにしました

これで試しに弾いてみると、ピックの持ち位置が弦に近くなり弾きづらい…
( ̄_ ̄|||)
ということで、今度は左の角を、少しずつ削ることにしました
その結果…

写真の下の部分がそうです
弾いてみると、期待した通りの音と弾きやすさ
尖っていない方が、弦にも優しそうだし良さそう
(*´ω`*)
ということで、やすりで削るという方法を学習した今日この頃です
こんなことする人いるのかと思って、調べてみたら、意外といたのにビックリでした
Rage の Higher Than The Sky のベースを弾いてみました
耳コピです
実は、Rageheads (Rageのファン) の一人
ということで、この曲を弾いてみました
ちなみに、運指を鍛えるために、ほとんどピックで4弦だけで弾いてます
崇拝しているMISA(BAND-MAID)の弾き方を真似しただけです
それにしても、AmpliTubeのプッとなるノイズが少し気になる
AmpliTube 5 MAX v2の設定
Amp (SVX-PRO): 2026-10-22 14.35.14 Amp.png - Google ドライブ
Cabinet 1 (SVX-810E):
2026-10-22 14.36.32 Cabinet 1.png - Google ドライブ
Cabinet 2 (SVX-810E):
2026-10-22 14.36.43 Cabinet 2.png - Google ドライブ
Bass: YAMAHA BBP35
Visions Of AtlantisというシンフォニックメタルバンドのTonight I'm Aliveという曲を弾いてみました
耳コピです
日本ではあまり知られていないと思いますが、海外ではそれなりに知られているバンドです
シンフォニックメタルバンドはいくつか有名なバンドがありますが、このバンドがずば抜けて好きです
女性ボーカル(Clémentine Delauney)と、男性ボーカル(Michele Guaitoli)の掛け合いが、非常に素晴らしいです
Visions Of Atlantisについての詳細(検索結果)は、こちら👇をご参照ください
ちなみに最近では、海賊(パイレーツ)をモチーフとしており、それ以降、人気が出だしました
この曲が収録されているアルバムの名前もPirates II - Armadaです
ふと思う、はたしてこの曲は、メタルなのか!?
ちなみに、右手は人差し指しか使っていない
特に意味はない
機材
TONEX Pedal Bass Edition
Amp: Markbass TTE500
Cabinet: Markbass Standard 104 HR
ちなみに、5弦ベースを購入して、一番最初に弾きたかった曲です
4弦ベースで、ドロップDで弾こうとしたものの、それでも低音が足りず…
それでもなんとかしたかったし、最近、コピーしたいバンドがよく5弦ベースを使っているので、5弦ベースを購入する運びとなりました
ちなみに、Tonight I'm Alive についての詳細(検索結果)は、こちら👇
戦いの前に、雨の中で踊ろう
<省略>
今日、私は生きている
そんな感じのサビの曲のダンスソングで、踊りたくなるノリが大好きです
IK MULTIMEDIAのTONEX Pedal Bass EditionのすべてのPresetを、YAMAHA BBP35という5弦ベースを使って試してみました

TONEX Editorというアプリを使って、Macから遠隔で操作しています
ちなみに、最初にFactory Resetを行いました
BANK 0〜29については、一部のPresetでCOMPなどのエフェクトを外しています
BANK 30以降は、工場出荷時の設定から変更していません
同じベースのフレーズをループさせながら、TONEX EditorでPresetを切り替えています
おそらく、途中で飽きると思いますが、一応、全部試してみました
ちなみに、YAMAHA BBP35のトーンは20%ぐらいにしています
2026/10/13 追記(YouTubeに書いたコメントをここにも書いておきます)
大きく分けると以下の通りです
0:00 - 0:14 : YAMAHA BBP35の素の音
0:16 - 20:13 : BANK 0A ~ 29C Amp+Cabinet いくつかはエフェクトがかけられたものもある (いくつかは私がエフェクターを抜いたものもある)
20:15 - 26:59 : BANK 30A ~ 39C Stompのみ
27:00 - 30:20 : BANK 40A~44C Amp+Cabinet+変なエフェクト
30:22 - last : BANK 45A~49C Ampのみ
どんなアンプやキャビネットを使っているか確認したい場合は、文字が見えづらいので、パソコンなどで大画面で見ることをお勧めします
全てを見切れる人は、絶対にいないであろうと思いながらも、自分で確認するためにアップした動画です
自分で見てみても、全てを見る気力は起こりませんでした
ただ、それだけ膨大な量のPresetが用意されています
全部で150個です
ちなみにUSBケーブルで、PCやMacに接続すればオーディオインターフェイスとしても利用できます
ただし、Global Setup→General→Operation Modeで、Interfaceを設定する必要があります
そうすれば、DAWで音楽を流しながら、ベースを弾くこともできます
いつもは、ヘッドホン端子に、ヘッドホン(SONY MDR-M1) をつないで、USBケーブルをMacに接続し、GarageBandで音楽を流しながら耳コピをしています
ちなみに、このような遊び方は、説明書から読み取ることは厳しいと思いますので、AIを活用することをお勧めします
AIにこんなことしたい、などを聞いてみると教えてくれます
GoogleのAIモードを個人的にはお勧めします
間違った古い情報を提案してくることも多いので、できないといえば、最新の情報を引っ張ってきてくれます
このTONEXですが、色々と音作りができて、気に入っています
サウンドハウスでは、マルチエフェクター扱いされていますが、アンプシミュレーターとして使うことが多いです
これでもかというくらいのアンプの種類が組み込まれています
それぞれで、Gain、Bass、Middle、Trebleが設定できます
これをアンプがわりにして、キャビネットのReturnに接続したり、ラインで音を直接出したりするといった使い方もできるみたいです
最近は、スタジオに行ったりしないので、詳しくは分かりませんが…
ちなみにTONEXは、AmpliTube 5というDAWと連携することも可能です
AmpliTube 5は、TONEX Pedal Bass Editionを買うと無料でダウンロードできます
AmpliTubeでTONEXのアンプやペダルを呼び出すことも可能です
この遊びを覚えると、かなりベースが楽しくなりました
今では、AmpliTube 5では使えないアンプ、キャビネット、ペダルのシミュレータが多いので、AmpliTube 5 MAX v2というほぼすべてのシミュレータを利用できるものを購入してしまいました
通常5万円以上しますが、よくセールをしていて、私はサウンドハウスでダウンロード納品のものを ¥16,490で購入しました
購入すると、シリアルナンバーが書かれたメールが送られてきて、即日でダウンロードすることができました
ご興味がある方はセールを待つのをお勧めします
TONEX Pedal Bass Edition と、AmpliTube 5 MAX v2 のセットで遊ぶと、かなり音作りができて楽しいです
ちなみに、今は、この2つでしか遊んでいません
2026/10/13 追記
以前、AmpliTube 5 MAX v2の全てのアンプを自動で選ばれるキャビネットを使用し、収録したサウンドチェックの動画も、影ながら上げていたのを思い出しました
事前に、GainとMasterのみを調整し、他はデフォルトの設定になっております
ご興味あれば、ぜひ!
ベースは、Fender Made In Japan Heritage '60s Jazz Bassというものを使用しております
ビンテージのレプリカです
